キャバ譲を口説くテクニック③

キャバ譲を口説くテクニック③

キャバクラには多くの人がキャバ嬢とおしゃべりしていますが、
その中でも「キャバ嬢を落とそう」と考えている人はよくわかります。
なぜなら目的を持って動いているため、大きく分けて2パターンの人がおり、
・積極的に喋って口説く人 と ・人畜無害をアピールしていく人 に分かれています。
 
「あわよくば関係の発展を」と考えている人は大抵前者なのですが、
キャバ嬢を女の子として接し、安心させようとしているのか後者も年々増えて来ている傾向です。
 
でも、ちょっと待ってください。「あ、この人無害なんだな」って思われていいんですか?
確かにキャバ嬢を1人の女の子として扱うまではいいんですが、
徹底的に人畜無害をしすぎて「意識」されないリスクがあるんです!!
 
だって「何にもしないよ・安全だよ」とアピールしている人に「口説かれたい」とは思わないじゃないですか。
「この人は私には興味がないのかな」とも思いますし、良くていいカモ認定ですよ(笑)
“何もしない”のと“口説かない”は別です!!

 

◆キャバ譲を口説けるのはどんな人?

危険を感じさせない安心できる人

では、どういった人物ならキャバ嬢を口説けるかというと…?
・普段の会話が弾む人
・危険なく安心できる人
・周りから人気がある人
ざっくり分けるとこの3点ですかね。
 
「安心できる人」とは「周りに言いふらさないでくれる人」のこと。
ほぼすべてのキャバ嬢は「客と付き合った」ことを恥だと思っている場合が多いです。
もう一度言いますが、“女の子に何もしない”と“女の子を口説かない”は別です!!
 
会話の流れの冗談ぽくでも構いません。
「付き合ってよ」と言ってみたり、アフターに誘ってみたり…、
とにかく「意識」をさせることが大事です。
とはいっても積極的にグイグイ行き過ぎても「クソ客」認定をされてしまうので、節度を守って引き際を見極めてくださいね!